年間300日を着物で生活する伊丹宗友が、こだわりのブランド『サラサ・デ・サラサ』をプロデュース。
神宮前にお店をオープンしました。
お洒落で使い良いオリジナル商品と、茶道家としての目で選び抜いたセレクト品の数々を取り揃えています。
茶の湯、香道、華道と日本文化に親しんでいただきたいとの思いから、 ショップを中心に「和親会」を発足。
敷居を低くしたところから、さまざまな文化をひもといていきます。
URL:http://saraca-de-sarasa.com

茶室にてよもやま話 2008年 6月「茶の湯の着物 その一:稽古のきもの」のページを更新致しました。

 2008.06up date